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物価高対策のため、狛江市民全員に3千円、法人に10万円、個人事業主に5万円が給付
自由民主党・明政クラブは松原俊雄市長に対し、狛江市独自の緊急物価高対策を要望しました。 松原市長は、市民の皆様の「生活の質の向上を目指し」、国の重点支援地方交付金7,513万9,000円に加え、市独自財源2億9,861万2,000円を投入することを決断しました。 6月28日の市長選挙で、市民の皆様のご支持をいただき三期目の市政を担うこととなった松原市長は、財政規律を守りながら繰越金なども有効に活用し、この春に続く物価高対策を実施します。 8月5日開催された狛江市議会臨時会では、自由民主党・明政クラブもこの補正予算に賛成し、市民生活と地域経済を守るための支援策が決定しました。
10月9日
【自由民主党三多摩議員連絡協議会 令和9年度 東京都への予算要望書を提出】について
日頃より、お世話になりありがとうございます。 本日、自由民主党三多摩議員連絡協議会 副会長・政調会長 谷田部一之、幹事 辻村ともこの2名にて、自由民主党三多摩議員連絡協議会「東京都知事 小池百合子様宛 令和9年度東京都への予算要望書」を、狛江市を代表して提出してまいりましたので、ご報告申し上げます。 狛江市議会自由民主党からは、 1.和泉多摩川緑地への都立公園誘致 2.オンデマンド交通への補助強化 の2点ついて、要望を提出させていただきました。 さらに、多摩地域全体に関わる重要な課題として、 ・市町村総合交付金制度のさらなる拡充 ・地方分権の推進 ・多摩格差解消に向けた「多摩振興アクションプラン」のさらなる推進 ・子育て支援施策のさらなる充実 ・医療提供体制の充実・強化 ・公共施設の耐震化や、今後の統廃合・再編に対する財政支援の拡充 ・都市基盤整備の推進 ・多摩地域における道路整備の促進 ・地域公共交通の維持・確保と交通ネットワークの充実 など、三多摩の市町村が抱える課題について、東京都に対する支援の強化を要望いたしました。 人口減少、少子高齢化
8月21日


#狛江市長選挙 は自民党推薦の #松原としお市長 が3度目の当選を果たされました。
自民党狛江総支部推薦候補として戦い抜いた松原としお市長が、多くの市民の皆様の信任をいただき、三期目の当選を果たされました。 今回の選挙では、自民党狛江総支部として、市民の皆様の声をもとに数多くの政策要望を松原市長にお伝えしてまいりました。 物価高対策のさらなる充実、防災・減災対策の強化、子育て支援、健康づくり、スポーツ環境の整備、駅周辺のまちづくりなど、市民の生活の質を向上させるための政策です。 松原市長は、これらの要望を真摯に受け止め、公約として掲げられました。これからの4年間、自民党狛江総支部は、市民の皆様との約束が着実に実現されるよう、市長と力を合わせ、責任ある政策提言とチェックを行いながら全力で取り組んでまいります。 選挙は終わりました。 これからは、市民の皆様の暮らしをより豊かにし、「住み続けたい狛江」を実現するためのスタートです。 自民党狛江総支部は、自由民主党所属議員9名と共に、これからも市民の皆様の声を市政へ届け、未来に責任を持つ政治を進めてまいります。 来年4月には、統一地方選挙が開催され、狛江市議会議員選挙が開催されます。..
7月2日
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